リト×美柑(ネタ覚書)

『よし、次はあの子を犯せぇ〜!!』
賞金稼ぎに体を操られたリトが向かった先は、
実の妹である美柑であった。
「ちょ!!待て!!」
拒否する意思とはまったく無関係に、
リトの体は、美柑にまっしぐらに走っていった。
「なっ!!ちょっとリト!!」
美柑は、ものすごい勢いで迫ってくるリトにびっくりして、体を硬直させていた。
そんな彼女の前まで、リトはあっという間にたどり着いた。
向かい合う兄妹。
美柑は、一枚のバスタオルだけで、胸とアソコを隠していた。
リトも一枚のバスタオルを腰に巻いていた。
美柑


二人とも裸だ。
幼い兄妹なら特別に違和感が無いのだが、
この二人は、そこそこ年齢がいっている。
いくら兄妹だからって、相手が異性の体つきをしていたら、
気になってしまうものだ。
リトの手は、美柑の胸を隠しているバスタオルを掴んだ。
そして、一気に剥ぎ取ってしまった。
「キャー!!バカバカ!!何するのよ!!!」
「ちょっと待て!美柑、違うんだ!!」
そう言いつつも、リトは美柑の両手首を掴んで、
動きを封じて押し倒した。
『そうだ、結城リトォ〜!!犯してしまえ〜!!』
「ちょ、これは、オレの妹だ!!そんなことできるかぁ!!」
『なにぃ〜?へへへ、そうかぁ〜、ならなおさらだ!!はははは!!!』
「やめろぉぉぉ!!!」
そう言いつつも、リトの体がふいっと動いてた。
気が付くと、リトの唇と美柑の唇が合わさっていた。
美柑

「んんんんんん〜〜!!」
美柑は、びっくりして喘いだ。
リトもびっくりした。そして、妹の唇が意外と柔らかくて温かいことにもびっくりした。
リトの右手は、本人の意思とは関係なく、美柑の左胸に移動していた。
美柑の乳房は、まだとても小さかった。しかし、触ってみると、かすかに柔らか味がある。
その小さな柔らかい丘のてっぺんには、小さな乳首があった。
リトの手は、その小さな乳房全体を撫で回しながら、人差し指で乳首をチロチロと刺激していた。
「ふむうううう!!」
美柑はその手に刺激されて、感じてしまっていた。
実の兄にそんなことされて感じてしまったことに、とても嫌悪感を感じた。
美柑はリトの手を掴んで、辞めさせようとした。
しかし、びくともしない。
美柑の制止を振り切って、美柑の胸を刺激していった。
美柑は、とても動揺していた。
いつの間にか、口の中で唾液が分泌されて口の外まで漏れだし、
実の兄であるリトの唇との接着面でくちゅくちゅと音を立てて泡立っていた。
いつのまにか、口を開いてしまっていたらしい。
そこにすかさずリトの舌が進入してきた。
柔らかい美柑の唇を舐めまわし、口の中まで入れてきた。
その舌の経由で、リトの唾液が注ぎ込まれてくる。
互いの唾液を交換する形になった。
短時間で、こんなにディープなキスをしてしまったので、
美柑とリトは、顔を激しく赤らめた。
罪の意識と恥ずかしさでいっぱいだった。
美柑

リトは自分のペニスが勃起していることに気が付いた。
『ひゃははははは!!こいつ、妹とキスして勃起してやがる!!
なぁ結城リト!!俺たちは、勃起までは操作してないぜ!?
それはお前の意思だ!!ははははは!!』
リトはショックを受けた。
しかし、納得もしていた。
例え相手が実の妹でも、ディープなキスをすれば、興奮してしまうものだった。
さらに、小さなおっぱいを揉むのも気持ちが良かった。
だからすっかりと、Hな気分になってしまい、
ギンギンにペニスを勃起させてしまったのだ。
リトは美柑から唇を離した。二人の唇から唾液の糸を引いた。
二人とも呼吸を荒げながら、見詰め合っていた。
「おにいちゃん・・・・・・」
普段とは、違う呼び名で、目を潤ませながら美柑はつぶやいた。
「はっ!!美柑!!早く逃げるんだ!!」
「ダメ・・・逃げられない・・・」
そう、もうリトの体は、美柑の体を押さえつけてしまっていた。
美柑のひざ小僧の裏に腕を回して足を固定し、
そのまま、美柑の両手首をがっしりと捕まえてしまっていた。
「く、くそぉ!!」
リトのペニスの前には、ひくついた美柑のヴァギナがある。
完全に入れる態勢だ。
美柑

「おい!!やめろ!!ここまでしたら大変なことになる!!」
『はぁ?知らないね?ギャハハハハハ!!』
リトの腰は、前へ突き出した。
美柑の割れ目を押しのけ、リトのペニスは膣内に進入した。
一本筋だった割れ目が大きく口を開き、ズブズブとリトのペニスを飲み込んで言った。
「ひっぐ・・・」
美柑の膣内は、リトのペニスを受け入れるように、潤滑液を分泌していた。
中に入ってくるペニスが、実の兄のものだということを露知らず、
膣内はリトのペニスを受け入れ態勢に入っていた。
リトのペニスは、熱い液で覆われて、ヌルヌルと奥まで順調に進んでいった。
やがて、リトのペニスが根元まで入った。
『それ、結城リト!!腰を動かせぇ〜!!』
賞金稼ぎが命令すると、リトの腰は、前後に動き出した。
リトのペニスが、美柑の膣を突き始めた。
「あっ、あっ、あっ」
一突きされるたびに、美柑の脳内に激しい快感が襲った。
思わず声を上げてしまう。
もう何も考えられなかった。
リトもペニスを全方位から刺激されて興奮していた。
美柑の膣内は、とても温かくぬるぬるしていた。
狭いので、ペニスが圧迫されている。
ピストン運動すると、美柑の中のヒダが絡み付いてきて、リトのペニスを刺激した。
リトの頭の中は、ペニスに集約されていた。
頭の中でいっぱいになって溢れそうだった。
もうだめだった。
美柑

「美柑、ごめん。オレ、もう・・・・・・」
「あっ、あっ、リト、この、あっ、ままだと・・・中にっ」
リトは分かっていた。でもどうしようもなかった。
リトは結局、美柑の中で射精した。
「うっく・・・」
「嘘・・・中に出てる・・・中にでっちゃってるよ・・・・」
美柑はワナワナと体を震わせ、大粒の涙を流していた。
実の兄の精子を、自分の中に入れてしまったことがとてもショックだったのだ。
果てしない脱力感が美柑の全身を覆った。やがて、美柑は気を失った。
「おい、美柑!!美柑!!」
『よっしぁ!!種付け成功!!ハハハハハ!!さぁ、次の相手は誰にするかな!?』

2008.02.24 | Comments(1) | Trackback(0) | ToLOVEる

コメント

美柑好きに反してる!ひどいぞ!

2008-09-02 火 16:06:34 | URL | 美柑好き #lIGgmkSg [ 編集]

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